ハイボールをガッツリ飲む冬の夜

君が想像する「おばさん」と、みんなが想像する「豚汁」は、もしかするとまるっきり違うのかも。そう想像してみると、なんだか面白くない?

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ノリノリで走る家族と枯れた森

そそられなかったけれど、スポーツも多少でも取り組まなくてはと今日この頃思う。
勤め先が変わってから、このところ、走ることがものすごく少なくなり、体脂肪がたいそう上がった。
それに加えて、年齢もあるかもしれないけれど、お腹周りに脂肪がついていて、とても自分でも見苦しいと思う。
ちょっとは、意識しないとやばい。

一生懸命口笛を吹くあなたと気の抜けたコーラ
今朝の新聞に、日本女性の眉毛に関して、興味をそそる記事が書き留められていた。
理由を知ると、次第に色香まで感じられるので不思議だ。
少しばかり、奇抜すぎるように見えるが、この頃は、既婚者である女性の印だという。
真相を知ると、いきなり色気まで感じられるので面白い。

熱中して泳ぐ彼と飛行機雲

よく聞く歌手はいっぱい居るけど、20代になってから外国の音楽ばかり流していた。
でも、国内の歌手の中から、好みなのがチャラだ。
CHARAは多数の曲を世に送り出している。
人気がある曲なのは、やさしい気持ち、ミルク、罪深く愛してよなどなど。
国内数えきれないくらい音楽家が存在するが、彼女はチャラは魅力ある個性がキラリと輝いている。
国内には、海外で仕事をする音楽家も多いが、チャラも人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
こう言ったタイトルが考え出されることに驚く。
半分以上の曲の作詞と作曲も兼ねていて、個人的には、想像力がありカリスマな才能がある存在だ。
JAMのユキとコラボして作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高。
素敵だったから。
誰もが一回くらい、思う、思われたい感じの事を、上手にキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズコンテストなどに入賞されそうだ。

雨が降る水曜の晩に座ったままで
何かプレゼントを決めなくてはと思っている。
記念日が近くて、妻に喜んでもらえる贈り物をあげたいのだけど非常にいいプレゼントがうかばない。
嫁に何か欲しい物があるのならば、話は早いが、あまり、物を欲しがる気持ちがないので、嬉しがりそうなものが見当たらない。
それでも、秘密で嬉しがりそうなものを考えてびっくりさせたい。

風の無い仏滅の夕暮れに食事を

タリーズコーヒーでも、ミスドでもどこででもコーヒーを飲むことができる。
他にも、飲みたいときにインスタントを入れても手軽だし、自動販売機で買う缶コーヒーでも。
私が好きなのがスタバだ。
全席禁煙と言うのは、煙草の煙が苦手な私にはポイントだ。
おかげで、コーヒーの匂いを堪能できる。
価格も張るけど、美味しい豆が使われているのでコーヒー好きにはたまらないだろう。
甘いもの好きには入店の度にコーヒーと、つられてケーキも頼んでしまうという落とし穴もある。

泣きながら泳ぐあいつと電子レンジ
どういう訳か、不安な状態になり、何も悲しくなった。
特に理由があるという訳ではなく、ふとした拍子に悲しくなったり、現在までの出来事が無駄なことに感じられたりした。
そんな精神状態で、外での仕事が舞い込んだ。
しかも結構大きな会場での式典で結構立派な案件だった。
この状態では良いとは言えないので自分を忘れて必死になっているうちに元の明るい気分戻ってきた。
そういえば、あの時は外に出てお日様の光を浴びようと思ったりしなかったと思う。
夜間はさけて外出することも良い事だと感じた。

騒がしく走る先生とオレ

実は肉をそこまで食べられないので、食事は当然魚類が中心になってくる。
そうなると、毎年夏の、土用の丑の日の鰻は、私にとっての行事だ。
東京の方で鰻を開く場合、背開きという習わしがある。
どうしてかと言うと、昔々武士社会だったので、腹開きは切腹に由来してしまい、良くないため。
もう一方で、大阪を中心にする場所で開く分には、腹開きの場合が風習。
理由は、大阪の方は商人の所なので腹を割って話しましょうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るという取り方も通じるので、場所によっては良いとは言えない場合も。
理由は、大阪の方は商人の所なので腹を割って話しましょうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るという取り方も通じるので、場所によっては良いとは言えない場合も。
上の知識は、旅行業で働いていた時に、紹介として、お客様にしゃべっていた話です。
新宿駅よりスタートして、静岡の沼津のうなぎを食べるために行こうという内容。

余裕で熱弁する彼女と失くしたストラップ
甘い物がたいそう好きで、洋菓子やようかんなどを自分でつくるけれど、子供が1歳になって作るものが制限されてきた。
私たち親がたいそう楽しみながら食べていたら、子供がいっしょに欲しがるのは当然なので娘も食べられるものを自分でつくる。
私は、激甘なものがとっても好きだったけれども、しかし、子供には砂糖とバターが多い物などはまだ食べさせたくないのでつくるのを控えている。
ニンジンやバナナをいれたケーキが栄養的にもいいと考えているので、砂糖を控えめに入れて混ぜて焼く。
笑った顔でおいしいと言ってくれたら、とてもつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
ここ最近、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

風の強い月曜の夜は椅子に座る

冷え性にかかってからは、若干ヘビーだけれど、どうしても真冬が気に入っている。
家の空気が乾いているからか、カラリとした匂い、加えて布団の温もり。
寒い時期の陽の光って華美な気になるし、一眼を持って、夜の浜辺もきれい。
その時は、一眼レフもOKだけれどトイでバリバリ撮りまくる方がそこそこかっこいいショットがゲットできる。

どんよりした週末の夜明けに冷酒を
友達が、マンションのベランダにて、ミニトマトを作っている。
実ったらトマトスープを作るらしい。
育てているとは言うものの、マメに水も肥料もあげないし、すぐそばで煙草を吸うので、トマトの周りの空気はこれっぽっちも良くない。
丸1日、何もあげなかったと言う時期の、トマトの姿は、葉っぱがだらりとしていて、どことなくガッカリしている姿に見える。
申し訳ない気分になったので、水を豊富にあげると、翌日の朝のトマトは元気に復活していた。

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